ギフト業界のリーディングカンパニー

株式会社おおつか【ギフトプラザ】

  • お客様と人生を共有する感動が当社の仕事にはあります。
  • 我々の仕事は人と人(贈る方・贈られる方)を 結ぶ架け橋です。
  • 日本を代表するギフト業界のリーディングカンパニーです。

人生の様々な「節目」を彩る、冠婚葬祭などのライフイベントギフトを提案型接客で販売する総合ギフト専門店です。

結婚披露宴のゲストに贈る「ブライダルギフト」
子供が生まれたときに頂いた御祝いのお返し「内祝」
お見舞いのお返し「快気祝」
葬儀の参列者にお渡しする「香典返し」
その他、お中元などの「ご挨拶ギフト」、記念品、雛人形
様々なニーズに対してサービス・商品を提供しています。

株式会社おおつかが運営するギフトプラザは南東北エリアを中心に店舗展開を行っています。
各店それぞれのスタッフが、その土地ならではの伝統や文化を熟知したギフトのスペシャリストです。
人生の節目には、さまざまなイベントがありますが地域によって異なるしきたりや独自の風習である場合も少なくありません。
地域に根ざしたマーケティング活動を通して店舗ごとに商品構成を考え、地元のお客様のニーズに専門性でしっかりとお応えする事が当社の目指す地域密着型ビジネスです。

●総合ギフト専門店「ギフトプラザ」を22店舗運営。
 福島県:12店舗・本社
 宮城県:4店舗
 山形県:4店舗
 栃木県:1店舗
 新潟県:1店舗

設立1986年
資本金9500万円
代表者名代表取締役   丸山 和雄
売上高46億6720万円(2018年8月実績)
従業員数全体305人 (2019年4月実績) (男:70人/女:235人)
平均年齢37歳
株式公開非公開
事業内容●当社は冠婚葬祭に関するサービスや返礼品、記念品などの贈答各種を取扱う
日本最大級の総合ギフト専門店「ギフトプラザ」を運営しています。
現在南東北、北関東地区に22店舗出店しています。
「もっと戦略的に、もっと挑戦的に」を合言葉に業界に先駆けて、
「ギフト」のチェーンストア化をいち早く実現し、
独自のビジョンとビジネススタイルで業界のリーディングカンパニーとして成長を続けています。

発展著しい会社の中で、自分の持っている能力や力を活かして
”誰にでもできる仕事”ではなく
”自分にしかできない仕事”に取り組んでみたい。
”自分の存在価値”を発揮できたら…。
そんな想いを持っている方の”合流”をお待ちしております!
事業所【本部】 福島県郡山市 

【店舗】

■福島県:12店舗
 郡山店、郡山安積店、白河店、会津店、福島店、福島南店、
 猪苗代店、坂下店、喜多方店、船引店、原町店、いわき店

■山形県:4店舗
 山形店、山形北店、米沢店、天童店

■宮城県:4店舗
 仙台南店、古川店、大河原店、石巻店

■栃木県:1店舗
 大田原店

■新潟県:1店舗
 長岡店

 計22店舗(2017年10月現在)

【勤務地】
■総合職社員(ALL エリア社員)
入社前に勤務地希望はとりますが、希望に添えない場合があります。
個人面談でヒアリングを行い、個人の適性・能力、配属先の教育環境を考慮して判断を行います。
各自ができるだけ早く成長し、自己実現しやすい配属先(勤務地)にするようにしています。
 
■一般職社員(エリア社員)
選考段階(二次面接)で勤務地の希望を確認します。
内定通知時に勤務地は決定します。
沿 革1978年8月
ギフトショップおおつか 創業
1983年11月
福島県猪苗代に店舗を開設(1号店)
1986年1月
株式会社シャディおおつか設立(資本金1000万円)
1986年8月
資本金を3000万円に増資
1987年5月
資本金を5000万円に増資
1987年9月
シャディおおつか会津坂下店開店
1989年4月
株式会社ナーダ設立(資本金880万円)
1990年3月
株式会社ナーダ資本金を5000万に増資
1990年6月
ギフトプラザ喜多方店開店
1995年3月
ギフトプラザ白河店開店
1996年10月
両社グループ本部を会津若松に移転     
1997年11月
ギフトプラザ郡山店開店
1998年10月
ギフトプラザ船引店開店
1999年3月
ギフトプラザ福島店開店
1999年7月
ギフトプラザ郡山安積店開店
2000年
2000年以降、ギフトプラザ古川店・山形店・原町店、米沢店、天童店、仙台南店、大河原店、大田原店、山形北店 開店
2007年9月
株式会社ナーダが株式会社おおつかに合併 
2009年4月
ギフトプラザ福島南店開店、2010年11月ギフトプラザ石巻店開店
2014年5月
福島県郡山市に本部移転
2017年6月
ギフトプラザ長岡店開店(新潟県初出店)、2017年9月ギフトプラザいわき店開店
役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合役員3名中1名女性

脈々と、受け継がれる「贈り物文化」を次世代へ。

株式会社おおつか
熨斗紙(のしがみ)をつけます。

お客様と人生を共有する、感動的なお仕事。

日本には、思いやりに満ちた”贈り物文化”があります。

人生のいろいろな節目において、
喜びや感謝や悲しみの気持ちを贈りものに託し、
まわりの人との関係を深めながら日々の生活を営む…。

そうした姿勢は、はるか昔から伝統や習慣の中で
脈々と受け継がれてきました。

私たちはその美しい文化をより多くの方に、
そして次世代へと伝えていかなければならないと考えています。
 
地域の習慣やしきたりを踏まえた贈りものによって
そこに込められた”こころ”を届け、
人としてのつながりを深めていく。

ギフトプラザは先人から受け継がれてきた贈り物文化や
人生の節目の捉え方を継承していくことで、
社会に貢献していきたいと考えています。


お客様との長いお付き合いがあります。

株式会社おおつか

人と向き合って仕事をする 楽しさを感じて欲しい。

ギフト市場は1年間で推定17兆円規模と言われる巨大な市場です。
その大きな市場にあって、当社はオンリーワンの地位を確立しています。

ギフトプラザの強さの秘訣、それは社員全員が『商人』であること。
店舗や本部などといった職種の垣根を作らず、
全員一丸となって全力で地域のお客様と向き合います。

出店エリアは、人情味の厚い地方都市中心なだけに、
人対人の商いをすることが他のどんなことよりも大切です。

当社の販売は、決して、物を売りつけることではありません。
それは、出会ったひとりひとりのお客さまとのご縁を大切にし、
親身になってお客様の相談役となろうとする気持ちです。

その心を持っていれば、いずれお客様の心は開かれ、
『あなたから買いたい』と自然に感じていただけるようになるでしょう。
これから店舗を拡大していく中でも、この『商魂』を忘れずに持ち続けていきたいと考えています。


「社風」と「働き方改革」について

株式会社おおつか
自らが考え計画し実行できる会社!!・働きやすい環境作りを推進!!

当社では、入社3年目で店長に抜擢されることもあります。
社風は「失敗してもいいから、まずは考え、行動する」こと。
意欲のある社員には優先的に、ふさわしいポジションが与えられます。
社員それぞれの成長を、会社の成長へとつなげたい。みなさんと一緒に成長していく会社です。

また、働きやすい環境を作るために、様々な社内制度改革に取り組んでおり
・定休日の導入(年中無休から月に1~2回の定休日を実施※未実施店舗あり)
・営業時間の短縮(閉店時間を一時間繰り上げ全店19:00閉店)
・勤務時間の徹底管理(勤務時間・残業時間の管理と残業申請管理の取り組み)
・リフレッシュ休暇(有給休暇の利用推進)
・結婚・出産時の勤務時間の短縮や職種変更制度(社員からパート社員への変更、また復職)
 などを導入しました。

今後も社員が安心して勤務できる会社を作るため、新制度を構築していく予定です。

採用情報は現在非公開中です。

インターンシップ/会社説明会情報は現在非公開中です。

受け継いだものに+αの発想を!


鎌田 希 2018年入社
出身校:東北芸術工科大学 芸術学部美術科洋画コース
役職:ギフトプラザ福島店 入社1年目 店舗スタッフ

■現在の仕事内容
私達の接客は、何を贈ったら喜ばれるか、冠婚葬祭の風習からみて選んだ商品は失礼がないのか、など不安や悩みをかかえているお客様にたいして、提案型の接客をしています。
そのため、自然とお客様との距離が近くなり、親しくなることが今のやりがいです。
しかし、ある程度仕事にも慣れてくると気が緩んでしまい、ついついミスをしがちになってしまいます。
自分にとっては小さなミスだとしても、お客様から見たらミスでは済みません。細かいミスをなくすよう、先輩の良い所を吸収し、一日一日着実に成長しています。

【主な仕事】
●接客:フロアーでの接客販売
●売場管理:商品ディスプレイ、在庫補充、商品発注、売場清掃
●営業:お客様のご自宅にご挨拶回りや商品配達
●事務:売上伝票チェック、POP作成、データ入力
■ この会社に決めた理由
学生時代にギフトショップでアルバイトをしており、接客やギフト商品のディスプレイの経験を活かせる自分に合った仕事だと感じたため。 また、就活を通して人や地域の役に立つ仕事をしたいという軸が見つかり、地元である福島で地域密着型の展開をしている当社であれば100%のチカラを出して頑張りたいと思えたため決めました。
■ この仕事のやりがい
ギフト専門店としての販売スタイルは、お客様に寄り添い、時に相談に応じ、求めているものを常に提供していく、提案型の接客です。
お客様一人一人の要望に耳を傾けることは、簡単なようで大変なことだと身を持って実感していますが、その分お客様から「ありがとう、また来るね」と言って頂けたときはやりがいを感じます。
また、マニュアルではなく、個性や自主性を重視する社風のため、自分が考えたことを実践できるところが自己成長や、モチベーションUPにつながっています。
■ これからの目標
カタログ販売が主流なギフト業界ですが、それでも私たちはあえて対面型の販売にこだわっています。
これまで先輩方が受け継いできた「ギフトプラザ」というブランド、そして弊社独自のビジネスモデル。 今度は私たち若手がこのブランドを継承し、新しい事に挑戦していく番だと思っています。
まずは、「〇〇といったらギフトプラザ!!」というような、何か明確なものを一つ作るところから始めようと思います。
また、ギフトアドバイザーの資格を取得するために、基本業務をしっかり覚えて検定受験の準備を進めています。

問い合わせ

お問い合わせ・
連絡先
株式会社おおつか(ギフトプラザ)
〒963-0551  福島県 郡山市 喜久田町字前北原53-132 ギフトプラザ本部
TEL:024-973-7070   job@gift-p.com
担当ギフトプラザ本部 採用教育部/部長 渡部 崇
最寄り駅JR磐越西線 郡山駅(車約15分)

会社地図

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